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「アソビの」とは?

「自遊に、くらす。」を提案するBinO庄内・内海工務店が、自遊な発想のアイディアとデザインで活躍するhope designの酒井健太氏 @kenta_fridayz とタッグを組み、わくわくと暮らしの遊びが詰まった、他のどこにもないを目指したモデルハウスプロジェクト



実は常々気になっていたのですが

服=試着(試しに着る)

車=試乗(試しに乗る)があるのに

なぜ家は完成した家を見るだけなのでしょう?


そんな事から私達は


「モデルハウスを建てたいのであれば、モデルハウスを見てもらえればいい』


でも


『楽しく暮らすための家を建てるなら、楽しく暮らしてる家を見ていただかないといけない』


と言い続けてきました。


その中で弊社スタッフの小松が住む

「BinO ALLen 通称:布目ベース」


弊社代表の内海が住む

「BinO LOAFER 通称:光ヶ丘ベース」


の2会場を用意して、お客様にそれぞれの暮らしを見てもらってきました。


より具体的に「自分達家族が楽しく暮らすイメージができた」「自信が持てた」と好評であった反面、

実際に暮らしたわけではないので確信までは至っていないという事実。


であれば楽しい暮らしを見て終わりじゃなく


『楽しい暮らしを試して住み心地を確かめてもらおう!』


そんなことから今回の「遊ぶ」「泊る」「暮らし」を試す。体感モデルハウス『アソビの』のプロジェクトがスタートしました。


今回の「アソビの」プロジェクトで、お客様と私たちの「自信」を「確信」に変えるために、

「建てないと住み心地」は分からないという概念を一新します。

「アソビの」プロジェクト プロデューサー紹介

酒井健太

けんふら(酒田hope/FRIDAYZ)


グラフィックデザイナー
LIVEHOUSE sakata*hope=owner
FRIDAYZ=vocalist
hope*design=designer
CURRY BAR INDIE=CHEF
=Music+Design+Currry=Life

なんとhopeが内海工務店が新しくつくるモデルハウスをプロデュースしちゃいました笑!



「見学会」や「宿泊体験」って書くと少し構えちゃう部分もありますが、友達の家に遊びに行く、泊りに行く感覚で気軽に訪れてほしいという気持ちもこめて「アソビの」という名前にしました。


各部屋ごとそれぞれのテーマで、地元のアーティストやショップとコラボして

「アソビの」に遊びに行けば地元のカルチャーのベスト盤みたいのを体験できる

ミニテーマパークが作れたら最高

モデルハウスの概念をくつがえし、個展とか配信スタジオとかお料理教室とか、とにかく人が集まる場所にしたい!

一人でやるより、みんなでやったら自分の想像を超える足し算じゃなく掛け算が出来る。

どんどん仲間集まらないかな、街に遊び場増やしていこうぜ!わくわくするぜー!

そんなコンセプトとイメージです笑


hopeがみんなとdesighした体感モデルハウス「アソビの」を存分にお楽しみ下さい!

プロジェクト始動当初の酒井Pのインスタ投稿


「アソビの」OPEN時の酒井Pのインスタ投稿